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2019/01/27

海外で学ぶ卒業生たち😆

みなさんこんにちは!😃


甲陽では、さまざまな海外の音楽大学への編入制度があり、
2月には、世界最高峰の音楽大学「バークリー音楽大学」の試験がおこなわれます!


このバークリー音楽大学は、
世界トップクラスのアーティストが集まる一流の環境なんですね!


JAZZからPOPSまでさまざまな現代音楽を学べるこの学校は、
250を超えるグラミー賞を受賞者を輩出し、

音楽・エンターテイメント業界をリードし続けている学校なんです。

甲陽には、そんな留学生に向けた独自の奨学金(なんと留学期間中2年間の学費全額!!)があり、
現在、その奨学金を受けて留学している卒業生をご紹介します!


赤岩さん 留学先[バークリー音楽大学 Jazz Composition専攻/ピアノ]


ジャズの生まれた国で学ぶことで、

音楽や文化に対する視野が大きく広がりました


大学卒業後、会社員として勤めていましたが、

自分の人生は音楽にあると気付き会社を辞めて甲陽に入学しました。

バークリーには世界中から留学生がいて、

様々な民族文化に触れることが出来ます。
また、行動すれば偉大な先生方との距離も近く、

界基準に触れる機会があるという事が海外留学の一番のメリットだと感じています。


  


石坂さん 留学先[バークリー音楽大学 Jazz Composition Major専攻/ベース]


生涯ジャズベースプレイヤー、

作編曲家として人々を音楽で楽しませたい!


中学生の時にバークリーの存在を知り、その頃から海外に興味がありました。

留学を意識したのは、甲陽に入学をしてジャズをもっと身近に感じたいと思ったからです。

実際にバークリーに留学をして最初に驚いた事は、

現地の生徒達の音楽に取り組む姿勢です。

自分自身も周りの環境に大きく刺激を受け、

音楽に対する姿勢が大きく変わったことを実感しています。

また現地の人達はとてもフレンドリーです。

人の良い所を見つけたり、それを褒める事がとても上手で、

全面的に否定することがほとんどありません。

それが音楽において最先端を走り続けている理由だと思いました。


  


お二人の益々のご活躍、楽しみにしています!


そして、2月に受験を控えている学生さん、頑張ってくださいね!😁


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